日時更新日時更新
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- 『メインメニュー』の【F 4】日時更新索ボタンをクリック(またはF4キーを押下)すると以下の画面を表示します。
- 【F 4】日時更新をすることによって一日の終わりと判断し、【F 6】日計/月計の集計にも反映します。
- その日の業務が終了したら、必ず【F 4】日時更新索をしてください。
基本操作基本操作
- テキストボックスに表示している年月日が正しいかを確認します。
- 今日の業務を完了する場合は今日の日付を自動的に表示します。
- 日時更新せずにシステムを終了し、24時間以上経過してから起動した場合は、最後に伝票が発行された年月日を自動的に表示します。
- 日時更新せずに終了し、24時間以上経過してからシステムを起動した場合は『警告ダイアログ』を表示します。
- 日時更新せずにシステムを終了しようとした場合は『警告ダイアログ』を表示します。
- 一日の作業終了時には必ず日時更新してください。
- 年月日に間違いがないことを確認し、【Enter】更新をクリック (またはEnterキーを押下) してください。
- 『最終確認ダイアログ』 を表示しますので確認の上、日時更新を実行してください。
機能詳細機能詳細
- 【Esc】キャンセル
- 【Esc】キャンセルボタンをクリック (またはEscキーを押下) すると、日時更新を中止して 『メインメニュー』 に戻ります。
- 【Enter】更新
- 【Enter】更新ボタンをクリック (またはEnterキーを押下) すると、日時更新作業を開始します。
- 最終確認
- 日時更新を実行すると、以下のダイアログを表示します。
- 『日時更新』を実行して本日の作業を終了する場合ははい(Y)を選択してください。
- 実行を取り消す場合はいいえ(N)を選択してください。
- 『日時更新』 を実行すると、直前まで発行した伝票は過去のものとなり、以降は発行済み伝票に対して取消/編集など、一切の変更を加えることはできません。
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